コンサルティング事例

HOME » コンサルティング事例 » » 組織再編型事業承継の実行と弁護士による私的整理 次のステージへ

CASE

組織再編型事業承継の実行と弁護士による私的整理 次のステージへ

K社

業種:遊技機販売業

売上高:4.5億

借入金融機関数:5行

借入金額:5億円

法人、個人所有不動産:本社土地建物、駐車場、支店土地建物

社歴の長い会社であるが、業界自体の販路構造の変化(メーカー直販の増加)により売上が減少。
社長も60歳を超え、事業は数年間赤字の状態にあり、業界の将来性も厳しく、このまま続けても借入も減らないということ。さらに引き時を逸するとの考えもあり、グループ会社と組織再編し、事業を承継させ、現会社は整理廃業することを決意。

「組織再編型 事業承継」は、事業と株主、役員、業務執行を再編することで、これによって債務を引き継がずに事業だけを承継する組織を決め、実行するということである。

具体的には...。

今から始める 借入と事業承継などの方法については、
弊社セミナーでさらに詳しく、事例を通じてお話をしています。
セミナーの詳細は、こちらをご覧ください。

コンサルタント事例

コンサルティング事例の続きをご覧になりたい方は、下記のボタンより(PDF)をダウンロード頂けます。

(PDF)をダウンロードする

HOME » コンサルティング事例 » » 組織再編型事業承継の実行と弁護士による私的整理 次のステージへ