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CASE

売上が減少する状況にもかかわらず、黒字4大戦略で毎期2%以上の黒字を確保

C社

業種:ギフト品卸売業

売上高:35億

法人所有不動産:本社

私どもとは6年のつきあいになりますが、コンサルティングをはじめた当初は、資金繰りが困窮し、リスケを借入金融機関全行に要請、決算においても過去から現在において粉飾があり、本当の経営状態を金融機関が知らない状況にあったことから、リスケ要請時に粉飾の事実を開示。
大変な銀行交渉を乗り越え、会社組織や規定の整備、人事評価と賃金制度の見直し、計画経営の体制作り、将来に向けた事業承継など、着実に企業としての体質改善を進めてきました。

この経緯は、後日、事例として紹介いたします。

しかし、肝心の売上が市場の消費低迷の影響や贈答の簡素化などの影響を受け、ここ数年毎期2~3%程度減少するという事態に。

このままでは、資金繰りが再び困窮状態に陥ることから、黒字戦略を実行することに。

具体的に、まず、常に経費最小の状態をすることに着手。

常に経費を最小にするということは、経費を...。

このような取り組みは、「クライアント向け非公開勉強会:一般公開」として、
弊社セミナーでさらに詳しく、事例を通じてお話をしています。
セミナーの詳細は、こちらをご覧ください。

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